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2010年10月

2010/10/30

台風接近中

岡ちゃん(PR)降臨のスタジアムは絶対に試合中止ですね(毒)。
せめて試合途中じゃなくて、最初から中止にしてもらえばいいんですが。

こういう時は札幌ドームとかトヨタスタジアム、神戸ホムスタなどががうらやましいです。

(追記)
予定とおり開催されることが決定しました。

が、自分は軟弱にも等々力観戦をあきらめました。等々力まで片道2時間もかかるので、帰りの電車が心配とか、この時期に濡れたままで2時間もいたら風邪ひいちゃうとか、いろいろひよっちゃいました。
今日はBS-TBSで中継があるというのも、弱気を後押ししてくれちゃいました。

等々力で応援されるみなさん、よろしくお願いします。

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2010/10/28

第28節 磐田戦プレビュー

ジュビロ系ブログサイトを覗いてみると、来週水曜日のナビスコ決勝に関する記事が多いようですが、その前に今週末にリーグ戦があることをお忘れなく。等々力で年に2回も負けるわけにはいきませんからね。

フロンタとしては、ナビスコ決勝戦前に、準決勝敗退のリベンジに燃えていますからね。土曜日にジュビロをやっつけて、水曜日には同じ水色系ということでジュビロを応援しようかと思っています。

ということで、妄想爆発といきたいところですが、雨に弱いレフェリーのおかげで勇介と稲本が出場停止です。かえって妄想爆発でしょうか。

   矢島 黒津
ヴィト       田坂
   谷口 ケンゴ
小宮山      宏樹
   菊地 井川
     相澤

サブ:GK杉山、DFヒデキ、MF横山、くす神さま、木村、FW悠さま、ジュニ

ジュニの怪我の様子がわかりませんので、ベンチスタートとしました。ジュニが先発OKならジュニ矢島の2トップで、最近迷いの多い黒津をベンチスタートとします。(追記:悠さまスタメンという記事もありますね)

勇介の右SBには宏樹を、CBには怪我から復帰の井川。稲本の代わりに横山ではなくて谷口。ケンゴと谷口のWボランチで昔の攻撃力の再現と行きましょう。

DFのサブはCBの佐原か、SBの吉田か迷い所でしたが、先発/MFサブメンバーでCBができるのは横山だけなのに対して、右SBは井川と田坂もできるので、CBの佐原をベンチ入りとしました。最近佐原がベンチメンバーからも外れていた理由を知らないのですが。

主審は岡ちゃん(PR)が来ないことを祈ります。
台風も近づいていますし、もし豪雨で中断なんてことになったらジュビロの精神的ダメージが大きすぎるでしょうから。
先週の今週で岡ちゃんを等々力に割り当てたりしたら、リーグの悪意を感じざるを得ませんが。

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有理数から実数へ

しばらく前から数学の勉強をし直しています。

勉強のゴールなんてのはありませんが、「自然数Nから複素数Cまでの構成を、中学生・高校生くらいの年代に分かりやすく説明できるようになる」ということをひとつの目標としています。

数の構成についてはいろんな教科書に書いてありますし、WEB上にも多数のコンテンツを見つけることができました。

たとえば、このtogetterなどは、twitterという文字数制限のあるなかでの表現なので、各段階を細かく分割して説明しなければならないせいか、非常に読みやすく感じました。フォロワーとのやり取りも理解を助けてくれますし。

おかげで自分なりにかなり理解したつもりになれたのですが、いざ「中・高生に分かりやすく説明」となると全然ダメです。

特に実数Rは、有理数Qから完備化によって拡大するのですが、完備化の手順は理解できたのですが、完備化が必要になるということの上手な説明ができないのです。

自然数Nから整数Zへの拡大は加法(和)に関する逆元が、整数Zから有理数Qへの拡大は乗法(積)に関する逆元が必要ということで、必要性と拡大方法が自然につながっています。
ところが、有理数Qから実数Rへの拡大については、実数R(だけ)が必要となる必要性が私の頭の中で整理できていません。

有理数Qに含まれない数がある(新しい種類の数が必要になる)という例として、X2=2の根である±√2を取り上げて説明している資料が多いです。しかしこれでは、X2=-1の根である±i(虚数単位)も同様な例となり、有理数Qから拡大する先が実数Rではなくて、有理係数多項式の根の全体(=代数的数)になってしまいます。

Number

(最初に掲載していた図が間違っていましたので、修正しました)

有理数Qから、複素数Cを含まずに超越数を含む実数R全体への拡大が必要になる理由を、分かりやすく説明する例はないでしょうか。


超越数の身近な例が円周率(π)くらいしか思い当たらないところに、このモヤモヤ感の根っこがあるような気はするのですが。(自然対数の底(e)は身近とはいえません)

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2010/10/24

岡ちゃん(レフェリー)をなんとかして欲しい

と思った人は、川崎・大宮の選手、サポータのなかに数多くいたでしょうね。

不可解なファールとカード基準。
大宮の前半のゴールの見逃し。まぁ、これはラッキー、って思ってしまいましたが。m(._.)m
あげくのはては、後半ロスタイム頃、川崎がFKから素早くリスタートして両チーム選手がプレー再開しているのに、プレーを止めることもせずに大宮ベンチの選手と揉めている始末。
試合終了後には大宮の選手から激しく詰め寄られていました。

また、試合終了後に両サポータからブーイングが飛んでいましたが、あれは選手に向けてのものじゃなくて、どう見ても審判団に向けたものでしょう。

マッチコミッショナーと審判アセッサーという、Jリーグ本部から派遣されている役員もいることですから、しっかりと報告とレビューをしてほしいものです。

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14時30分時点の入場者数

4000人弱

30分毎に発表するんでしょうか

(追記)結局、この後は後半30分ころの正式発表までありませんでした。

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J1残留まであと勝ち点1

昨日、16位神戸が負けて勝ち点23のまま。残り7試合を全勝しても最終勝ち点44となります。
フロンターレは前節終了時点で勝ち点44ですから、あと勝ち点1で残留決定します。

勝ち点1なんて言わずに勝ち点3を獲りましょう。

PS. 変なフラグをたててすみません。

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2010/10/23

来年のシーチケ申し込みました

来年は奮発してSゾーンに格上げしました。
ホームAゾーン→SGゾーン→Sゾーンとだんだん贅沢になってきました。

SGゾーンだけ値上げするという巧妙な価格戦略にまんまと引っかかっているという気がしないでもありません。

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第27節 大宮戦プレビュー

いろいろと大変な大宮さんですが、まだチケット残っているようですので、まだ買ってない方はチケット買ってNACK5へ行きましょう。

ではスタメン予想です。ジュニーニョが怪我らしいので、以下のように予想しました。

   矢島  黒津
ヴィト       田坂
   稲本  ケンゴ
小宮山      勇介
   宏樹  菊地
      相澤

サブ:GK杉山、DF佐原、MF横山、谷口、楠神、木村、FW小林

矢島、黒津、交代出場の楠神、谷口のゴールで4-0を希望。

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2010/10/22

お一人様ご案内?

山形戦に後援会招待チケットをプレゼントした会社の後輩に、山形戦の感想を聞くことができました。曰く、

・以前のイメージと違って観客が多くてびっくりしました。
→17000人って少ないほうなんですけど。

・実は2ゴールともに見逃しました。
→はあぁ?

・1点目は、奥さんがフロンターレのタオルマフラーが欲しいというので買いに行ってました。
→許す(^^;)

・2点目は友人と話していたら見逃しました。
→後半開始早々だから仕方がないか。

・やっぱりいいですね。来年はシーズンチケット買おうかどうしようか考えちゃいます。
→考えろ、考えろ。そこまでいったら多分結論はひとつしかないはず。

お一人様(奥さん含めてお二人様かも?)ご案内(^o^)

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「桁が違う」

数学で「指数」や「対数」って聞くと頭が痛くなるかたもいらっしゃるかと思います。指数はX2とかX3とかで少しは身近な感じがすると思いますのでともかくとしても、対数のほうはlog10とか、log2とかlogeとか、なにがなんだか。

Wikipediaで対数の項を調べてみると、


対数(たいすう、英語: logarithm)とは、任意の数 x を a を底とする指数関数により x = ap と表したきの冪指数 p の事である。 p = loga(x) と書いて a を底とする x の対数という。

なんて書いてあります。対数は指数関数の逆関数だからというのでこういう表現になってしまうのでしょうが、これでわかる方は最初からわかっていらっしゃ方でしょう(^^;

そもそも「対数」なんて普段使わない言葉だから難しいと思うんです。数学には普段使わない言葉が多いですよね。外国で進んだ学問を無理やり日本語(漢語)に置き換えたり、そのままカタカナで書いたりしたものが多いのが原因の一つだと思います。もっともどんな分野でも似たような傾向はありますが。

さて、「対数」を普段使う言葉でいえば「桁が違う」という場合の「桁」に相当します。といえば分かりやすいでしょうか。
10倍違えば1桁違う、100倍違えば2桁違う、1000倍違えば・・・というやつです。
100倍(2桁違う)のさらに1000倍(3桁違う)は、100000倍(=100倍×1000倍)で5桁(=2桁+3桁)となるように、元の数値の掛け算はその数値の桁の足し算に対応します。これが「対数」の本質です。

自分に関係しそうもないような巨大なお金の計算なんかで良く使いますよね。スタジアム建設に何百億円とか、リニア新幹線の建設費が10兆円とか。こんな金額は一万円札でどれくらいの量かなんて想像もつきませんが、スタジアム建設費はマンション購入費(数千万円)の3桁上、リニア新幹線はスタジアム建設費の2~3桁上、みたいな感じでなんとなく桁数で考えているでしょう。

上に挙げた例は、「底が10の対数」とか「常用対数」といって、log10と書きます。

「底が2の対数(log2)」は、「2進数で桁が違う」と考えればOKです。log2なんて、普通の生活ではあまり使わないですね。コンピュータ関連では2進数をよく使いますので、log2も使うことが多いと思いますが。

「自然対数(loge)」はちょっと説明が面倒なので、うまい説明が思いついたら書きます。
「自然対数だと計算が簡単になるから」とか、「計算が簡単になるような数(ネイピア数 e)を導き出した」って感じなんですが、これじゃわからないですよね。


# このエントリは、前のエントリで「位取り記数法」についてもちょっと触れたので、そのついでに、忘れないうちに書いたものです。

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ビッグエンディアンとリトルエンディアン

コンピュータ内部でマルチバイトデータをどのように表現(格納)するかという方式に、ビッグエンディアンとリトルエンディアンと呼ばれる異なる方式があります。詳しくはWikipediaなどを参照していただくとして、簡単に説明すると以下のような違いです。

例として、32ビット(4バイト)長の符号無し整数を表現する方式で説明します。長方形の箱はバイトを表しています。

Endien1_3

この図をみるとどちらが「直感的に」分かりやすいでしょうか。自分はビッグエンディアンのほうが分かりやすいと感じました。仕事で最初に使った計算機がビッグエンディアンだったという理由もありますが、こうやって図にした時に、リトルエンディアンだとややこしいのに対して、ビッグエンディアンでは、いつも見慣れた表現でそのまま見ることができます。

では、こちらの図ではどうでしょうか。ビッグエンディアンのほうは変更なく、リトルエンディアンのほうだけ図を変更しています。

Endien2_4

メモリのアドレスを「逆順に」書いただけなんですが、こうすると、リトルエンディアン「でも」分かりやすいと思いませんか。

コンピュータ内部で取り扱う情報は、4バイトデータだけではありません。1バイトデータも2バイトデータも8バイトデータもあります。
リトルエンディアンでは1バイトで納まらなくなったら、溢れた上位桁の分を次のバイトに格納すれば良いわけです。一方、ビッグエンディアンでは1バイトで納まらなくなった時は、そのデータを次のバイト位置に移動したうえで、溢れた上位桁の分をもとのバイト位置に格納します。
1バイトデータから2バイトデータに拡張する時は、むしろリトルエンディアン「のほうが」自然な方式だと感じませんか。


こういう感じ方の違いが出てくる原因はなんでしょうか。それは、数学(のというか数値表現)に関する長い歴史のなかで培われてきたちょっとした不整合が原因だと思います。

数直線という言葉をご存じですね。普通は水平に線を引いて、左側が小さい数値で、右側が大きい数値を表現します。グラフの水平軸(X軸)も普通はこの方向です。
自分の想像ですが、おそらくこの書き方が定着したのは、右利きの人のほうが多いからだと思います。右利きの人が水平線を描くときは、左から右へ引くように描くのが楽です。また、数を順番に数えるには、一般的には小さいほうから大きいほうへ数えます。小さい方から大きいほうへ、と、左から右へがこうしてつながっています。

さきほどの図の1枚目と、2枚目でもビッグエンディアンのほうは、メモリアドレスは右のほうが大きい(高位アドレス)として表現しています。ところが、2枚目のリトルエンディアンのほうでは逆に左のほうが大きく(高位アドレス)なっています。だからなんとなく気持ちが悪く感じます(自分の場合は)。

一方、数値の位取り表現(普通のアラビア数字の書き方といえばいいでしょう)では、桁があがると左側に追加していきます。
この書き方が定着したのも右利きが関係していると想像しています。数値を言葉で表現する時、多くの言語では位(桁)の大きいほうから表現します。日本語では1234は1千2百3十4です。英語ではone thousands, two handreds and thirty fourです。ほかの言語は知りません(^^; この言語表現と、位取りを左(上位桁)から右(下位桁)に書いていくのにも右利きに取って馴染みやすいというのが理由じゃないかと。

つまり、左よりも右のほうが大きいという数直線と、左のほうが大きいという位取り表現のミスマッチが、「リトルエンディアンは(ビッグエンディアンよりも)分かりにくい」という、自分のような人間を産んでいるんだと考えています。


計算機内部(CPUチップ内部)の電子回路でみれば、同じバイト内で上位ビットが左側にあるということもなければ、メモリ上の上位アドレスのバイトが右側にあるということもありません。右とか左とかという概念は論理回路上にはありませんから。「回路図」上にはあるでしょうけど。

となると、論理的にはリトルエンディアンのほうが素直なのかもしれませんね。

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2010/10/17

来年のシーズンチケットをどうしようか

後援会から来年の後援会継続とシーズンチケットの案内がきました。

自分は今年はSGゾーン席ですが、来年はSGゾーンだけが値上がりするんですよね。まぁSGゾーン以外にもメインスタンドのA自由席がなくなってSB指定席が新設されますから、メインスタンド派にとってはこっちも値上がりですが。

ということで、来年のシーズンチケットをどうしようか考えています。値上がりしたSGゾーンにするか、Sゾーンにしてしまうか。SA指定(メイン)は屋根がないので雨の日は辛いかな。新しいSB指定(メイン)ってのも安いので魅力的ですが。 指定席なら開門待ちする必要もないですしね。

ただ、指定席シーズンチケットで、ご近所さんが自分の観戦スタイルとあわない人だったりすると悲劇ですよね。一試合だけなら我慢できますが、年間20試合だと結構ストレスになりそうです。ちょっと神経質かなと自分でも思いますが。逆に気の合う人がいつも近くだと、それだけで等々力通いが楽しくなりそうです。ようし、一ブロック丸々買い上げて自分の仲間で固めちゃうとか。お金ないですけど。

まぁ、こんなことを悩むのも楽しみの一つですけど。

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2010/10/16

第26節 山形戦プレビュー

自分は今日は大学時代のサークルの同窓会で、等々力観戦はできません。シーズンチケットはサッカーが好きな会社の後輩に譲りました。後援会招待チケットも4枚とも別の後輩に譲りました。友人を誘って4人で等々力に見に行ってくれるそうです。

後援会招待チケットの有効日は、今日の山形戦が最後です。余った招待チケットがある人は、知り合いに声をかけて誘ってください。それでも余る人は、当日券売り場で当日券を買おうとする人に譲ってあげましょう。昨年は自分もそのようにしましたが、同じような「逆ダフ屋」ふうの人が多くてちょっと笑えました。

では、スタメン予想(妄想)です。連続中2日の試合、スタメンは同じで、水曜日には延長戦で120分戦っているということ、ケンゴが戻ってくることから、それなりのメンバー変更があると予想します。

     矢島
 ジュニ    黒津
     ケンゴ
   谷口  稲本
小宮山     勇介
   宏樹  菊地
      相澤

サブ:GK杉山、MF横山、田坂、ヴィト、楠神、登里、FW小林

矢島をCFにおいた3トップと予想(妄想)しました。黒津は献身的な守備などは評価できるのですが、シュートに対する気負いが大きすぎます。矢島のポストプレーから黒津が1.5列目から飛び出してのゴールを期待します。

試合結果は、4-0で勝利と予想(希望)。

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2010/10/13

久木野先制、ジュニ同点、楠神勝ち越しゴール

3-0で勝ちヽ(´▽`)/

・・・あれ? なぜ延長戦?

なんちって

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2010/10/10

今年も水色テープが使えない

元日の天皇杯決勝のためにとっておくことにしよう。

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ナビスコ準決勝2nd Leg プレビュー

昨日からの雨は回復方向のようですが、キックオフ時までに上がってくれるでしょうか。

今日の予想メンバーです。ケンゴが代表招集で不在の代わりを誰にするかですが、Web上での予想では横山が濃厚なようです。

  ジュニ 黒津
ビィト       田坂
  横山  稲本
小宮山      勇介
   宏樹 菊地
     相澤

サブ:GK杉山、DF薗田、MF谷口、楠神、木村、FW小林、矢島

ナビスコとはいえ、中一週間空いていますので、基本いつものメンバーで。DFのサブは佐原と薗田と迷いましたが若いほうで薗田。ケンゴがいなくて司令塔役が田坂しかいないので木村を。FWには小林と矢島をいれたら登里がはじき出されてしまいました。水曜日の天皇杯3回戦でウップンを晴らしてもらいましょう。

試合展開に注文はいいません。とにかく勝つ。それだけです。

Img_7298

http://homepage3.nifty.com/~yamachan/soccor/2010/gallary20101010.html

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2010/10/09

ノートパソコンを買った

ヤマダで型落ちの展示品限りのノートパソコンを買いました。99800円でポイントが19%付いたので、実質8万円ちょっと。

展示品なのでリカバリーするのに時間がかかるということで、引き渡しは11日の予定になりました。

型落ちとは言っても、クアッドコア、4GBメモリと我が家最強マシンです。女房と娘が使うんですけどね。

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2010/10/05

今週のサカマガはフロンターレ進化論

今週のサカマガはフロンターレ進化論
キオスクで見かけてすぐ買いました。内容はいまから。

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2010/10/03

ビッグスワンなう

ビッグスワンなう

初めて来ました。秋晴れの気持ちよい天気です。

土曜日に新潟で結婚式があって、新潟に来ています。アルビの試合があれば(対戦相手がどこでも)観たかったのですが、残念ながらアルビもアウェイでした。

http://homepage3.nifty.com/~yamachan/soccor/2010/gallary20101003.html

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